こんにちは、こんばんは、おはようございます。
401customです。
今回の僕の記事投稿が、500回目となります。
f^_^;
小さな頃から何をしても長続きしなかった僕ですが、コツコツとここまで来れたのも皆様のおかげです。
本当にありがとうございます。
今後もコツコツとやっていきますので温かい目で見てやってください。m(_ _)m
それでは!本題に入ります。
せっかくのキリ番なので、僕のエアーガンを紹介させて頂きますね!f^_^;

すでに何回かフィールドに持ち込んで実戦テストしているので知っている人もいると思います。
f^_^;

RETRO ARMSのレシーバーです。
EN AW7075-T651の塊より全切削で作られた高強度、高精度のレシーバーです。

アウターバレルは、マッドブル製を使用しました。

RETRO ARMS製のハンドガードを付けてみました。

サプレッサーを付けた感じです。

メカboxをレシーバーに入れてみます。
ピッタリと入ります。f^_^;

とりあえずの仮組み!

せっかくなので光学機器もHOLOSUNを載せてみました。f^_^;
コレが!また!見やすいこと!(≧∀≦)

トレーサーを付けるとこんな感じです。
サプレッサーとほぼ同じ!f^_^;

トレーサーをシルバーカーボン仕様に!

ついでにサプレッサーも!(^。^)

さらにもう一つのレシーバーを開封します。

もちろん!これもRETRO ARMSのレシーバーです。

アッパーレシーバーとロアレシーバーを分離して!

ロアレシーバーは、ナイナイします。f^_^;
また、時間とゆとりができたら、このレシーバーを使ってもう一挺!組んでもイイですね!(^。^)

続いてこのパーツ!

RETRO ARMSハンドガード一体型サプレッサー!

長さ200mm

アッパーレシーバーに直接取り付け出来ます。

4個のパーツで構成されています。

はぃ!これもシルバーカーボン仕様に!

さらに!トレーサーをインストールします。
使用するのは、XCORTECH XT301 COMPACT。

インナーバレルのセンター出しアダプターを取り付けます。

トレーサーにゴムシートを貼り付けてハンドガードの内径とトレーサーの外径を合わせます。

シリコングリスを少し塗って滑りを良くして挿入!f^_^;

ピッタリ!(^。^)
前の蓋を開けると充電できます。
モーションセンサー機能で電源ON!
自動電源OFF機能も備えています。

そして!ROD技研 様でトップレールを作って頂きました。(^。^)
ありがとうございました。m(_ _)m

3Dプリンターでの製作!

とりあえず色を塗ります。

両面テープを貼り付けて!

ピッタンコ!(≧∀≦)

コレで野外用とインドア用のレシーバーが完成!
(≧∀≦)

はぃ!こちら野外用!

こちらがインドア用!

いろいろやっているうちに欲しかったトリガーが届きました。
MAXX Model 電動M4用 CNC アドバンスドトリガー

このトリガー!イモネジでトリガーのストロークを調整出来ます。

早速!組んでみました。

赤丸印のイモネジでトリガーのストロークを調整出来ます。

メカboxを閉じてからでも調整が可能です。

メカboxをレシーバーに戻してからでも調整が可能です。
このトリガーを使用すれば、物理的にトリガーをショートストロークにして、陽炎2型C改でしたらさらに自分好みのトリガーフィーリングを追求することが可能になりますね!(^。^)
いろいろやった甲斐があり納得のいく仕上がりとなりました。f^_^;
フィールドなどでお会い出来ましたら、お気軽に声をかけてくださいね!
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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